上顎の審美補綴が完了しました!


 

治療前の状態は、上顎の歯にすべてセラミックスの補綴物が入っていました。

しかし、それぞれが別々に治療された歯らしく色や艶、形態もバラバラでした。

患者様はメディアの仕事をされている方で、口元の審美性にもこだわりを持っておられました。

もともと左右の歯の数が違ったり、歯根と歯根の距離が不均一だったりで標準的な形になるように補綴物を製作するのはかなり難しい作業になるケースです。

熊本のアズテックの田中技工士が何度も修正を加えていき、患者様も大変満足されたケースです。

 

治療前の状態ですが、色、艶、形が不揃いです。

 

治療後は、自然で真っ白な歯並びに変わりました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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